【新サービス】AIで作った画像を「そのまま印刷できる入稿データ」に変換・清書するサービスを開始しました
平素よりINOHARU DESIGN LABO(イノハルデザインラボ)をご愛顧いただき、誠にありがとうございます。
この度、当社では新しく『Seisho Ai』を正式にリリースいたしましたのでお知らせいたします。

なぜこのサービスを始めたのか?
最近、お客様からこのようなご相談をいただくことが急増しています。
「ChatGPTやGeminiで、ポスター、チラシを作ろうとしたが文字化けする…」
「実際に生成した画像を印刷する方法がわからない…」
「生成したAi画像を元に印刷物を作成したい…」
「生成したAi画像を少し修正したい…」
実は、AIが生成する画像(JPGやPNG)は、そのままでは印刷機にかけることができません。 「カラーモードがRGBになっている(色が沈む)」「解像度が低い(拡大するとガビガビになる)」「AI特有の謎の文字化けがある」「塗り足しがない」など、実用化するにはいくつものハードルが存在します。
せっかく理想のデザインができたのに、印刷できずに諦めてしまうのは非常にもったいないことです。
そこで、社内にデザイナーがいない中小企業様や店舗オーナー様に代わって、プロのデザイナーがAI画像を「エラーなく印刷できる完全入稿データ」へと手作業で作り直す(清書する)専門サービスを立ち上げました。
サービスの特徴
専門知識や専用ソフト(IllustratorやPhotoshop)は一切不要です。 お客様は**「エラーになってしまったAI画像」と「入れたい正しい文字の原稿」や「作りたいイメージ」をお送りいただくだけでOKです。
☑︎文字の打ち直し:AI特有の崩れた文字を消し、美しい日本語フォントで美しく組み直します。
☑︎高画質化・ベクター化:ポスターや看板サイズに拡大しても荒れない、綺麗なデータに変換します。
☑︎印刷ルールのクリア:CMYK変換、350dpiへの引き上げ、塗り足しの作成など、印刷会社が求める基準を完全に満たしたデータ(AI形式またはPDF形式)を納品します。
こんな方におすすめです
◉AIでチラシやポスターを作ってみたが、印刷会社に入稿できず困っている方
◉AIが作った画像の「文字の部分」だけを日本語に直してほしい方
◉AIが作った画像の違和感を直してほしい方
◉自分でPhotoshopやIllustratorを操作するのが難しい方
◉ネット印刷(ラクスル等)で入稿エラーになり、原因がわからずお手上げ状態の方◉AI画像を軸としたデザインを作成したい方
専用サイトでは、実際にAI画像を清書した「Before/After」の事例や、詳しい料金プランも掲載しております。
「この画像、なんとか印刷できるようにしてほしい!」というデータがございましたら、専用サイトのお見積もりフォームよりお気軽にご相談ください。無料でデータを確認し、お見積もりさせていただきます。
▼ サービスの詳しい内容・無料相談はこちら
今後とも、INOHARU DESIGN LABOをよろしくお願い申し上げます。